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ウェブサポーターを募集します('05.8.25)
 来る9月の衆院議員選挙での比例区議席獲得を目指し、わが党のサポーターになってくれる方を募集します。自サイトをお持ちの方で、わが党の理念に応えてくれる方はどなたでも、右のバナーを保存して、あなたのサイトに貼り付けてください。また、その際、リンク報告は不要です。

「ひよこ改札」全国展開中!('04.9.13)
 みなさん、最近、駅の改札で「ぴよぴよ」という声を耳にしませんか?
 これは、ここ数年、わが党が精力的に行ってきた「ひよこ改札」全国普及運動の成果なのです。「ひよこ改札」は子供料金の切符が改札を通る時に、「ぴよぴよ」と心地よい声を響かせると共に、大人が子供料金で改札を抜ける不正を防止する役割も果たしています。
 ひよこ改札は現在JRをはじめ、全国私鉄各線でも採用が進んでいます。みなさまも、これを機会に一度ひよこの声に耳を傾けてみてください。

先の参院選に関するひよこ党党首のコメント('04.7.27)
 先の参院選に関しまして、わがひよこ党としての見解を述べたいと思います。

 まず、今回の選挙に関して、大きな不正があったことを告発したい。今回、期日前投票というかたちで、全国20億のひよこ同胞が各養鶏場から投票を行ったにもかかわらず、どういうわけかこの20億票が開票されずに、事前に廃棄された疑いが出ております。
 ひよこの選挙権問題については、わが党の再三の要求に対し、与党が「投票日のひよこの行動をサポートするには時間・予算ともに現段階では無理である。しかし、郵送による期日前投票ならば可能」との回答を示しておりました。
 しかし今回、20億のひよこ票は全く開封されないままであり、与党であれ野党であれ全議席を人類政党で分け合うという驕慢もはなはだしい暴挙に出たことは、怒りを通り越してあきれてピヨの音も出ない。
 この点に関しては、今後党内に調査委員会を設け徹底的に追及する次第である。

 しかし、今回うれしい報告もあったことを、ここでお知らせしたい。我々の主張に耳を傾けてくださった数少ない人間の方々が2名、我が日本ひよこ党に投票してくださったとのことである。やはり人類の中にも憂雛の士は確実にいるのである。今回日本ひよこ党に投票してくださった方々にこの場を借りて感謝の念を示したい。だが、自民党のアシモのごとき、からくり人形が8票得ていることを考えると、まだまだ啓発活動が足りないかもしれないという点は素直に反省したい。

 今後の方針としては、ひよこ票未開封問題を徹底追及しながら、さらに人類からの支持を得るべく一層の啓発活動に臨みたいと思っている。

 どうか今後とも応援よろしくお願いします。

 2004年7月26日 日本ひよこ党党首 ひよこ

政権公約(マニフェスト)を公開しました('04.6.18)
 日本ひよこ党は7月の参議院議員選挙に向けて、政権公約(マニフェスト)を発表しました。

 ひよこ党首のコメント「基本的には前回と変わらないが、わが党の色が非常によく出た政権公約だと思う。特に、鳥インフルエンザ対策に関しては全国のひよこの健康のためにも速やかに実行に移したいと考えている。自民党、民主党などの公約に比べ、いかにひよこに配慮した公約を立てているか。有権者の方々にはそのあたりをよく見ていただきたい。」

「影の内閣」総辞職の件について('04.5.11)
 わが党「影の内閣」の閣僚が年金を未払いであった問題に関し、本日わが党党首ひよこは「影の内閣」閣僚の総辞職を決定し、新体制で臨むことになりました。
 第二次「影の内閣」の閣僚名簿につきましてはこちらをご覧下さい。
 また、あらためて国民の皆様にこの度の不手際をお詫び申し上げます。

 なお、先日の厚生労働省官僚の発言に関しまして、坂口力厚生労働大臣から謝罪文が送られてきましたので、ここに掲載します。

謝罪文〜本省事務手続きに関して〜

 この度、本省年金局担当事務員の不適当な対応によって、日本ひよこ党ならびに全国のひよこに対して、不快の念を抱かせましたことは、厚生労働大臣としても、また一個人としても極めて遺憾であります。

 今後はこのような不祥事を起こさないために、ひよこの権利尊重を省内で徹底させたいと考えております。

厚生労働大臣 坂口刀


「影の内閣」年金未払い問題について('04.5.1)
 昨日「影の内閣」閣僚の年金支払い実績について調査いたしましたところ、日本ひよこ党の閣僚全員が年金を未払いであるという事実が判明いたしました。
 まずはこの件に関しまして、国民の皆様に大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

 この度起こった未払いの原因につきまして、わが党はひよこに対する年金制度の未整備によるところが大きいと考えております。今後、このような事態が起こらないように、ひよこを対象とした年金制度の整備を積極的に求めたいと考えております。

 また今回未払いの年金を過去二年分に遡って支払うため、わが党担当者が厚生労働省に出向いたところ「畜産関係は農林水産省に」と、侮辱に他ならない妄言を浴びせられた件に関して、今後訴訟も視野に入れながら、責任を追及していく所存です。


日本ペンギン党と政策協定を結びました('04.4.20)
 さる4月14日、日本ひよこ党は日本ペンギン党と政策協定を結ぶことで合意に達しました。
 合意した政策協定は以下の通りです。

 一.今夏の参院選において、両党の立候補者が同一選挙区で重複しないよう両党間で審議する。
 一.日本ペンギン党は日本ひよこ党の政権公約に同意し、また日本ひよこ党は日本ペンギン党の政権公約*に同意する。


*日本ペンギン党の政権公約
  1.南極基地の撤退/2.ペンギン保護用シェルターの設置/3.動物園におけるペンギンの待遇の改善/4.過去人類が行ってきたペンギン虐殺に対する正式な謝罪と賠償


 一.両党で参議院過半数を満たした場合、現在の内閣に対し不信任案を提出する。

 なお、参院選に向けての具体的活動に関しては後日お知らせします。


インフルエンザが流行しています('04.1.15)
 現在東アジア地域を中心にニワトリやうずらが感染する「鳥インフルエンザ」が流行しています。今後この病気の感染が拡大した場合、養鶏場閉鎖などの事態も予測されます。今のところひよこへの感染例は確認されておりませんが、「咳が続く」「熱が引かない」などの自覚症状がある場合は速やかに最寄の病院で医師の相談を受けることをお薦めします。
 詳細については厚生労働省がまとめたQ&Aをご覧ください。


先の衆院選に関するひよこ党党首のコメント('03.11.13)
 先の衆議院議員選挙の結果に関しまして、われわれ日本ひよこ党としての見解を発表いたします。

 まず、今回の選挙に関しまして、そもそもわれわれひよこに選挙権・被選挙権が与えられなかったことに対して、厳重に抗議いたします。ひよこの選挙権問題については、すでに昨年、連立与党との間で合意が成立しており、今年前半までに該当する法律の改正が行われる予定でありました。しかし、この案件は現在もなお、委員会にまわされることすらなく、黙殺されております。また、マスコミ各社も人間の尊厳を脅かすものと判断したためか、この重大な政府の欺瞞に対して、まったく報道しておりません。
 その結果、当然のことながら、今回の総選挙でわれわれ日本ひよこ党は一議席も得ることができず、立候補すら認められませんでした。しかしながら、今回無効票の中に、われわれ日本ひよこ党を支持してくださった票が1票あったことがせめてもの救いであります。

 今後は、改めて同胞の参政権を主張していくこととし、さらにひよこの啓発活動を進めていきたいと考えております。また、海外のひよこ党、あるいは日本パンダ党など国内その他の動物政党との連携も視野に入れながら、皆様からご支持いただけるよう、政党活動を活発にしたい所存です。

 今後ともよろしくお願いします。

 2003年11月13日 日本ひよこ党党首 ひよこ


昨今の北朝鮮問題に関する緊急アピール('03.6.22)
 昨今の朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に関する諸問題に対し、日本ひよこ党は次のような緊急アピールを行うことにしました。このアピールは日本黄十字から日本赤十字を経由し、北朝鮮に届けられる予定です。

 昨今の北朝鮮問題における日本ひよこ党緊急アピール(概要)

 1、養鶏場自衛の観点から、核開発の早期中止を強く要求いたします。

 2、食糧問題に関して、貴国の食料事情を十分承知しながらも、なお同胞の保護を強く訴えます。特に卵の配給に関しては、今後も0個の方針を継続していただけるよう望みます。

ひよこ党首、イラクを訪問('03.5.13)
 去る5月11日、我が党党首がイラクを訪問し、イラク国ひよこ党党首のひよこ氏と会談しました。ふたりは、この度の戦争でひよこの犠牲者が出なかったことをお互いに喜び合い、また今後の復興について約2時間会談しました。
 イラク国党首は「この度の暫定政権発足会議のメンバーの中に、我々ひよこ党が参加していないことは明らかに不当である」と怒りをあらわにしました。これに対し、我が党党首は「全面的に同意する。今後はひよこの参加を求めるべく協力して当事国政府に働きかけたい」と述べました。また化学兵器所持の問題に関して、イラク国党首は「その問題に関して我々ひよこは何の情報も持っていない。」と述べました。
 二人は会談後友好の証しとして、卵1ダースを交換し、来年イラク国党首が訪日することを約束しました。

セイシェル共和国ひよこ党と友党関係を結びました('02.10.15)
 日本ひよこ党とアフリカ・セイシェル共和国ひよこ党は友党関係を結ぶことで合意しました。今後は両国間のひよこ交流事業を促進することを柱に5項目について両党間で合意しました。(詳細については近くお知らせする予定です。)
 なお、有効のしるしとして我が党とセイシェルひよこ党との間で卵1ダースの交換をいたしました。これで我が党と友党関係を結んだ海外のひよこ党は65ヶ国・地域になりました。(なお、セイシェル共和国についての情報は外務省のHPに掲載されています。)

ひよこ議員(新潟3区)、米国ひよこ下院議員と会談('02.9.18)
 9月13日、ひよこ議員が米国のひよこ下院議員と会談しました。ひよこ議員は先のテロ事件に対してお見舞いの言葉を述べ、ひよこの犠牲者が出なかったことをお互いに喜び合いました。また今後の対イラク政策について話し合いました。ひよこ下院議員は「われわれとしては誠意を持って対処したい。しかしながら、この誠意が受け入れられるかどうかは彼らの側にある。」と述べました。また、ヒヨコマメ輸入問題に関しては、輸出量を30%減らすように要求しました。

日清、チキンラーメンのひよこちゃんをライセンス展開('02.7.22)
 我ら同胞の中でも、傑出した人気を集めている日清チキンラーメンのマスコット「ひよこちゃん」がこの度ライセンス展開されることになりました。これを機会にさらにひよこ人気が高まるといいですね。[該当記事(ASCII24)][日清オンラインショップ]

「ひよっこ」問題について厳重抗議('02.6.14)
 「未熟」の意で用いられている「ひよっこ」という言葉の解釈について、辞書を出版している各社ならびに報道関係各社に抗議文を提出しました。

「ひよっこ」の語法に関する厳重抗議

 現在の「ひよっこ」という言葉の解釈に関して、我々日本ひよこ党は強く抗議いたします。「ひよこ」並びに「ひよっこ」とはたまごから鶏への移行期間として一般に考えられておりますが、我が党といたしましてはこのような解釈は不当にひよこの存在を軽視するものであると考えております。
 つきましては、このような不当な解釈による「ひよっこ」表現(発言)に対し今後、削除・使用中止・解釈変更のいずれかの措置を取って頂きたく存じます。なお、解釈の変更という措置をとられる場合には変更後の解釈文を送っていただけるようお願いします。

 2002年6月 日本ひよこ党党首 ひよこ

「たまごが先か鶏が先か」問題についての党見解('02.6.1)
 古来より問題となっている、この「たまごが先か鶏が先か」問題について先の党大会にて質問がありました。我が党といたしましては、この問題に関しましてはどちらの立場にもつかない中立の立場を採ることを確認いたしました。この問題に関して設置された党内特別委員会での討論を一部掲載いたします。


 ひよこ議員(神奈川3区)「しかしですね、たまごがなければ鶏どころか我らひよこの存在すら不可能なんですよ。」

 ひよこ議員(鳥取2区)「確かにそうです。けれども鶏がいなければ卵は一体誰が産むというんですか?何もないところから急にたまごがポンと出てくるわけないでしょう!」

 (中略)

 ひよこ議長「それでは採決を取りたいと思います。」

 たまご  115票
 鶏    115票

 ひよこ議長「両者同数になりました。この場合党規約第6条の5に従いまして、党首の判断を我が党の判断といたします。」

 ひよこ党首「私は中立の立場を取りたいと考えております。そもそもこの問題には我々ひよこの立場が全く無視されております。このような理不尽な問題に対してわれわれ日本ひよこ党がどちらか一方の立場に付くべきではないと考えます。」

 (場内拍手。散会。)

外務省改革についての党見解('02.5.31)
 さきの党大会で、外務省改革に関するご質問がありました。我が党といたしましては、この案件に関しましてひよこ社会に及ぼす影響は少ないものと考え、特別にコメントを発表することはございません。

文部科学省に要望書を提出('02.4.2)
 我が党はひよこ啓発活動の一環として文部省に「音楽教科書に唱歌「ひよこ」を復活させる要望書」を提出いたしました。明治44年(1911年)の『尋常小学唱歌 第一学年用』には掲載されていましたが、今ではこの歌はほぼ忘れ去られてしまっているという状況であり、あらためて今の若い世代にこの歌を広めるために要望書をひよこ300万匹の署名とともに提出いたしました。
 なお、この唱歌に関してはこちらのリンク先に詳細が掲載されてますので、こちらのほうもご覧ください。

デフレ対策等経済・金融問題についての党見解('02.4.1)
 さきの党大会で、経済・金融方面に関するご質問がありました。我が党といたしましては、この案件に関しましてひよこ社会に及ぼす影響は少ないものと考え、特別にコメントを発表することはございません。