kyoko shimbun news
文化・芸能 社会 スポーツ 政治 経済 国際 科学 文化・芸能

 ▼文化  ▼芸能  ▼書評

 home > 文化・芸能

「キャラは死んでも生き返らない」 15%の小学生が回答
 15%以上の児童が「キャラは死んでも生き返らない」と考え、その理由として「命は一度きりだから」と答えた子供もいた――。虚構新聞社が、全国の小学生約1万人を対象に実施した「ゲームと死」に関する意識調査で、このような結果がまとまった。≫全文


◆PR

 【Amazon】脱力サッカーまんが『ササメケ』(ゴツボ×リュウジ)全5巻発売中
 【Amazon】病んだ名作『マフィアとルアー』(TAGRO)発売中

俳壇

今回のテーマは「秋」


「萌え」の起源は平安年間?≫全文

文化


▼毎日新聞に虚構新聞社賞
▼「七夕」読めない、98% 文科省
▼藤子不二雄漫画賞に『虹のビオレッタ』
▼日本で最も多いブログ名は「徒然草」
▼「君が代歌える」、しかし「意味分からず」
▼新版「広辞苑」で「大辞林」を引くと・・・
▼【お知らせ】今日から紙面改定
▼【お知らせ】ASCII.jpと弊紙社主が会見
▼【ゲーム紹介】DS「おとなのための政治入門」
▼「メイド」の季語は夏 文科省
▼【街角探訪】喫茶「バリウム」
▼小学館に抗議殺到 ドラえもん「最終話」問題
▼【知っていますか】朝日新聞に隠された誤字の秘密
▼日本キャラクター大賞に「ひこにゃん」
▼【知っていますか】近世にもあった「フィギュア萌え」
▼【知っていますか】『応急』の語源は『OQ』
▼日本流行大賞に「やわらか戦車」
▼日本人の好きなひらがなは「の」
▼ライブドアに虚構新聞社賞
▼煩悩断てず? 即身仏づくりの石室を発見
▼『生協の黒石さん』に出版差止め命令
▼「キャラは死んでも生き返らない」 15%の小学生が回答
▼「絵に描いた餅」展、1月9日から
▼「あ」+「ぬ」? 新字の採用を決定 国語審議会
▼『電車女』に出版差止め命令
▼山口虚氏に紫綬褒章 全褒章受章を達成
▼虚構新聞社が「ネットランナー」受賞で会見
▼「萌え」の起源は平安年間? 『枕草子』から新たな記述発見
▼『世界の片隅で、呪詛を唱える』に出版差止め命令
▼『蹴りたいお腹』に出版差止め命令

芸能

▼【お知らせ】携帯で虚構新聞
▼日テレ、高視聴率番組「イ」を再放送 王座奪還へ
▼楠木坂コーヒーハウスが10万アクセス達成
▼「小将軍様!」 北朝鮮のプリンス・金正男さんが来日
▼ついに敦賀湾着水 鳥人間コンテスト

書評

▼【書評】『うれしいとき』いつかここから[著]
▼【書評】『即席めんのできるまで』大日本即席めん研究会[著]
▼【書評】『痛快!ノストラダムスの大予言』七島学[著]
▼【書評】『蛇にインストール』金原りさ[著]


社会スポーツ政治経済国際科学文化・芸能
・ご意見・ご要望はこちらへ
presented by 楠木坂コーヒーハウス