弱さをバネに強固な結束

 1990年、国鉄清算事業団留萌雇用対策支所から15名が不当解雇され、家族を含めて46名で国労留萌闘争団を結成しました。98年1月に48才の仲間と同年8月に52才の仲間を闘い半ばでなくし、13名で現在に至っています。人生を賭けた闘い、なくなった仲間の思いを背に、「国家的不当労働行為」の責任追求で「解雇撤回・地元JR復帰」を勝ち取るため、勝つまで闘い抜く決意です。今後ともご支援を宜しくお願いします。
 闘いと生活をさらに強化するためホームページを開設しました。(2000年10月15日)


<物 販 案 内>

●活ホタテ好評販売中 

●リサイクルせっけん北海道新聞でも紹介される

 
 ●共闘のみなさんへ−年頭メッセージ(2003年1月)new

 ●四党合意は破綻 新たな枠組みで闘い抜こう(ニュース139号・2月8日)

 ●四党合意を破棄して闘う方針の確立を(ニュース138号・8月10日)

 ●闘いの火は消さない(ニュース137号・4月25日)

 ●本部オルグを受けての意見書/明快な回答を求める(3月21日)

 ●緊急意見書/全面解決要求を無視の新執行部をただす(3月6日)

 ●大義の道を正々堂々と歩む(ニュース136号・2月10日)

 ●共闘のみなさんへ−年頭メッセージ(2001年1月)

 ●謹賀新年(2001年元旦)

 ●1.27続開大会についての要請書(01年1月5日・本部へ提出)

 ●私たちの決意−これまでの支援に感謝しつつ(00年12月)

 ●四党合意撤回を求める意見書(00年10月13日・本部へ提出)

 ●留萌闘争団ニュース135(00年10月23日)「闘う方針の確立を」

 ●留萌闘争団ニュース134(00年8月31日)「組織混乱招く一票投票中止を」

 ●留萌闘争団ニュース133(00年8月18日)「続開大会中止を求めて」

 ●留萌闘争団ニュース132(00年7月4日)「7.1臨時大会の報告」

 ●留萌闘争団ニュース131(00年4月30日)「譲れない要求6項目」

  


これからホームページの内容を充実させますので、アクセスよろしく。

北海道留萌市栄町1丁目 国労留萌闘争団・労働者協同組合るもい TEL&FAX0164.43.3959

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